【送料無料】朝採りいちご幸の香(さちのか) S寸1箱(4パック入り):和歌山県産
商品名: 【送料無料】朝採りいちご幸の香(さちのか) S寸1箱(4パック入り):和歌山県産
価格:3,620円
販売元: 麺彩工房ふる里
商品詳細とお届け方法 内 容 ・朝採りいちご幸の香(さちのか)S寸1箱(4パック入り) 【生産地】和歌山県 【内容量】1パック26粒入×4パック / 箱 ※原材料はこちらで確認できます 【ご注文前の注意点】 ※いちごはデリケートなフルーツのため、品質保証のできない、お届けに2日以上要する地域へのご注文はお受けできない場合がありますのでご了承ください。 ※収穫後、すぐに発送させていただきますので、到着日の指定はお受けできません。 ご都合のわるい日は、前もってご連絡くださいませ。 賞味期限 商品到着日より2日間 保存方法 冷蔵保存 出来るだけお早めにお召し上がり下さい。 配送方法 4月中は普通便(常温) 5月からはクール便 送 料 同 梱 送料無料の商品と同梱して頂きますと、「全て送料無料」でお届けさせて頂きます。 ⇒同梱発送についての注意事項 同類商品 ・朝採りいちご幸の香(さちのか) S寸1箱(4パック入) ・朝採りいちご幸の香(さちのか) L寸1箱(4パック入) ※時期によって価格が変動する場合があります<大枠キーワード>めんさい・メンサイ・めんさいこうぼう・メンサイコウボウ年内出荷・年内発送・年内・ねんない・年始・年始出荷・お得 お徳 徳用・福袋・送料無料 送料込み 送料込・お試しセット・業務用・訳あり 訳アリ・わけあり・ワケアリ・リピーター・人気・お試し・試食・緊急・追加・良質・決算・期間限定・贈答用・ギフト・グルメ・業務用・家庭用・送料無料・激安・楽天最安値・最安値・特価・セール・円・OFF・OFF・オフ・割引・【】・期間限定・早い者勝ち・特売・破格・卸値・専門店・業者・セット・その他・冷蔵便・冷凍便・メール便・歳暮・中元・赤字・和歌山・わかやま・ワカヤマ・ワカヤマ・楽天ランキング・ランキング・ranking・ranking・麺屋・めんや・製麺所・讃岐・さぬき・サヌキ・サヌキ・sanuki・sanuki・コシ・こし・紀州・紀の国・紀ノ国・きしゅう・キシュウ・きのくに・キノクニ・南紀・なんき・ナンキ・生めん・生麺・生メン・なまめん・ナマメン・なま麺・ナマ麺・半生めん・半生麺・半生メン・半なまめん・半ナマメン・半なま麺・半ナマ麺・<商品キーワード>アイス・あいす・aisu・いちご・イチゴ・苺・itigo・ストロベリー・すとろべりー・sutoroberiー<商品説明>イチゴ(苺、莓、Fragaria)はバラ科の多年草、およびその食用となる果実。甘みがあるため果物として位置づけられることが多いが、草本性の植物であるので野菜として扱われることもあるその範囲ははっきりしないが、広義にはイチゴ属 (Fragaria) のことである。さらに広義には、同じバラ亜科で似た実をつけるキイチゴ属 (Rubus)、ヘビイチゴ類(ヘビイチゴ属 (Duchesnea) と分類されていたがキジムシロ属 (Potentilla) に含めることもある)を含む。ただし、キイチゴ属は英語圏ではラズベリーやブルーベリーの仲間とされており、ストロベリーには含めない。狭義には、イチゴ属の栽培種オランダイチゴ (Fragaria ×ananassa Duchesne) を意味する。イチゴ類の栽培種は他にもあるが、イチゴとして流通しているのはほぼ全てオランダイチゴである。栽培種以外の野生種、あるいは場合によってはオランダイチゴ以外の全てを、ノイチゴ、ヘビイチゴ、ワイルドストロベリーと総称することもある(イチゴ属以外も含むことが多い)。とよのか 1984年 三重県で「はるのか」に変わって、食味のよい品種を育成する目的で「ひみこ」と「はるのか」を交配。酸味が少なく大粒で甘い(粒が大きいほうが甘い)。九州を中心に広く栽培される。1980年代から1990年代後期までは『東の女峰、西のとよのか』と呼ばれるほどで、二大勢力の一つであった。 農水省 女峰(にょほう) 1985年 栃木県農業試験場によって九州の「とよのか」に対抗して、「麗紅」に変わる品種を育成する目的で「はるのか」「ダナー」「麗紅」を交配。糖度が極めて高く酸味も適度にあり、甘酸っぱい味が特徴。さらには色が鮮やかで外観がよいといった見栄えする点から、ショートケーキ等に向けた業務用イチゴとしても使われていた。日光連山の名にちなんで名づけられている。うどんこ病に弱い。主に東日本で栽培されている。 農水省 とちおとめ 1996年 栃木県農業試験場により「とよのか」と「女峰」を交配し、さらに「栃の峰」を交配。女峰より粒が大きく甘さも強い、日持ちが良い品種。従来の二大勢力であった「とよのか」や「女峰」に代わり、本記事の執筆版現在、日本一の生産量を誇る。 農水省 さがほのか 2001年 佐賀県で「大錦」と「とよのか」の交配。佐賀県生産の9割のシェアを持つ。 農水省 章姫(あきひめ) 1992年 萩原章弘(静岡市)が、「女峰」と「久能早生」を交配。女峰の酸味、病害抵抗性などの問題点を解決するため改良された。品種名は、品種改良者の章の字にちなんで命名されている。女峰より大きく、細長い形をしている。糖度は高く(10度以上)、酸度は少ない(0.5-0.6程度)。休眠が浅く、暖地での施設栽培に向く。 農水省 アスカウェイブ 2002年 奈良県農業試験場が「久留米促成3号」「宝交早生」「ダナー」「神戸1号」交配。アスカルビーが開発されるまで、同県での主力品種。赤みが強く、甘みと酸味のバランスがよい。当初は「アスカエース」と呼ばれていた。 農水省 アスカルビー 2000年 奈良県農業試験場が「アスカウェイブ」と「女峰」を交配。果実は円錐形で赤く艶があり甘みも強い。宝石のように見えることからこの名が付いた。登録前の名称は「奈良7号」。奈良県内の他、近年は全国各地での生産も多いが、別のブランド名になっているものが多い。 農水省 アイベリー 不明 交配データ不明。愛知県の愛三種苗が作出。普通のイチゴの2、3倍の大きさがある。愛知県で育成されたことから、この名前が付いた。 とちひめ 2001年 栃木県で「栃の峰」と「久留米49号」を交配。中まで色が赤く甘さが強い、果実が軟らかいため観光イチゴ狩り用。 農水省 レッドパール 1993年 愛媛県の生産者が「とよのか」と「アイベリー」を交配。両者の特徴に加えとちひめ同様中まで赤い。生産量が少ない種。ケーキ、高級菓子用。 農水省 さちのか 2000年 (独)食品産業技術総合研究機構が「とよのか」と「アイベリー」を交配。糖度(平均糖度10度)が高く、酸度は低い(平均酸度0.59)。果実は硬めで日持ちがよい。 農水省 福岡S6号(あまおう) 2005年 福岡県農業総合試験場園芸研究所で「久留米53号」に出願者所有の育成系統を交配。「あ」かい、「ま」るい、「お」おきい、「う」まいの頭文字をとって名づけられた品種。福岡では栽培品種がとよのかから急速にあまおうに置き換わっている。一粒40gにもなる。 農水省 JA全農ふくれん 宝交早生 不明 兵庫県農業試験場が「八雲」と「タホー」を交配。宝塚で交配して生れたため『宝交』。休眠打破のための低温要求量が多く、寒冷地の露地栽培に向く。甘みが強く、果実が柔らかい。果実が柔らかいため、輸送性・棚もちが悪いため、現在ではほとんど流通していないが、一部の観光いちご園では栽培されている。うどんこ病に強いが萎黄病に弱い。 宝交早生 紅ほっぺ(べにほっぺ) 2002年 静岡県が「章姫」と「さちのか」を交配。章姫と比較し、果心の色が淡赤・花房当たりの花数が少ない。さちのかと比較して、小葉が大きい・果実が大きい・花柄長が長い。 農水省 あかねっ娘(ももいちご) 1994年 愛知県で「アイベリー」×「宝交早生」の選抜系に「とよのか」を交配し選抜したものを母系し、別の「アイベリー」×「宝交早生」の選抜系を父系とする。出願時の名称は「愛知2号」。徳島県佐那河内村の30数軒の農家のみで栽培される品種。徳島と大阪でしか手に入れることができず、ネット通販などで人気である。大粒で桃の形に似ていることから名前が付いた。なお、「ももいちご」は徳島県の商標登録である。一季成。 ももいちご エッチエス138(夏実) 不明 北海三共社の育成品種。実肉が硬く暑さに強い、日持ち性・輸送性に優れる夏イチゴ。四季成り性品種。 北海道農政部 サマープリンセス 2003年 長野県で(「麗紅」×「夏芳」)の選抜系統に「女峰」を交配。色や光沢のよい夏イチゴ(四季成)。しかし、実が柔らかくて輸送に向かない。 農水省 ペチカ(ペチカプライム) 2007年品種登録出願 株式会社ホーブ(北海道)が「大石四季成2号」と「サマーベリー」を交配。甘みが控えめで見栄えのよい四季成りイチゴ。夏場の端境期に出荷され、香りが多くケーキ用として輸入品に対抗。 農水省 夏娘(カレイニャ) 2004年 北海道の生産者による「みよし」と「サマーベリー」の交配種の実生選別種。糖度は高いが、表皮の色が斑で光沢が少なく軟らかい夏イチゴ(四季成)。酸度はやや低い。 農水省 越後姫(えちごひめ) 1996年 新潟県園芸研究センターで「ベルルージュ」「女峰」「とよのか」を交配。糖度が高く、種子が果肉に埋もれることから美しい外観を持つ反面、果肉が柔らかいため輸送性に劣り、その大半が県内で消費される。新潟県内で生産される生食向けいちごの大半は越後姫である。 新潟県農林水産部 雷峰(らいほう) 1992年 円雷と女峰の自殖系。甘みと酸味のバランスがよく、食味良好で果肉が硬く日持ちがよい。洋菓子の加工用に多く用いられる。一年を通して栽培。主な産地は宮城県、北海道、山形県、長野県など 農水省 過去の商業栽培品種 ダナー種 関東地方を中心に広く栽培された。現在主流の品種に比較すると酸味があり甘みは弱く、小粒。終戦後アメリカより導入され、昭和50年代頃まで栽培されていたが新種に淘汰された。
